『レースは技術の実験室』は電動化により新たなステージへ。

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アウディのファクトリーチームとしてのフォーミュラーEへの参戦は、2021年シーズンで最後となり、2022年の1月、アウディは、モータースポーツの世界における最も過酷なレース、ダカールラリーに初挑戦。
さらに2026年から、アウディが専用に開発したパワーユニットとともに、FIA Formula 1世界選手権に参戦を発表。
新たなステージでVorsprung durch Technik(技術による先進)を証明します。

2025年までに30種類の電動化モデルを提供

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世界中でさらなる持続可能なモビリティを実現するカギとなるのが、e-モビリティです。Audiは2025年までに30種類の電動化モデルを提供するという目標を掲げています。そのうちの20種類は周囲にまったくCO₂を排出しない電気自動車になります。Audiにとってe-モビリティは、より持続可能であり地球温暖化を考慮した中心的存在なのです。