給水スポット検索アプリmymizuと
パートナーシップを締結
使い捨てペットボトル100万本の消費削減へ

Audiは持続可能性の実現に向けて取り組んでいます。2025年までに同社の二酸化炭素排出量の30%削減を目標に掲げています。その一環として、Audi Japanはユーザーと無料給水スポットを結びつけるスマートフォンアプリを提供する「mymizu」と、パートナーシップを締結。使い捨てペットボトル100万本の消費削減を目指して、ともに推進していきます。

mymizu
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mymizuでできること

・近くの給水スポットの検索
・給水スポットの登録
・ ペットボトルやCO₂排出量の削減、節約した金額のトラッキング
・SNSに成果をシェア

mymizu公式サイトでアプリをインストール
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最寄りの給水スポットを検索

アプリ内の地図を見ながら、最寄りの給水スポットを探すことができます。公的水飲み場およびパートナー店舗をはじめ、日本国内で5千箇所以上、世界各地で約20万箇所が登録されています。

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新たな給水スポットを登録・投稿

既存のスポットに加えて、新たなスポットの登録や写真を投稿することが可能。給水スポットが拡がることで、より多くのユーザーがより簡単に給水できます。

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給水データを記録して貢献度を確認

アプリ上で給水記録をつけると、ペットボトルや二酸化炭素の削減量、節約した金額、水の消費量をトラッキングできます。

Audi sustainability

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すべての貢献に価値がある

持続可能な方法でビジネスを行うことは、現代の大きな課題の一つです。
物事をあるべき方向に正し、そして世の中に大きな変化をもたらすための、すべての貢献に価値があります。Audiは、お客様に持続可能なモビリティを最高の形で提供し、すべてのビジネス分野においてサステイナビリティを貫いて行動していきます。
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    Audiの考える資源保全とは

    Audiはすでに、サプライヤーとともに原材料調達の段階からCO₂削減に取り組んでいます。特にスチールやアルミニウム、バッテリーは、Audiが行う資源保護の中で、大きな可能性を秘めています。

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    Audiが推進するカーボンニュートラルな製造

    2025年までに、全世界のAudi工場は完全にカーボンニュートラルになるでしょう。他の工場に先駆け、すでにブリュッセル工場では実現されています。他にも工業用水の処理や廃棄物のリサイクルといった対策を進め、すべてのAudi工場がより環境に配慮した方法で稼働できるよう推進しています。

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